こんにちは!サクラです✨ 今日は「本物のオーディオ体験を追求したい!」というこだわり派の方に、Panasonicのオーディオブランド・Technicsの最高峰モデルをご紹介しますよ!
Technics EAH-AZ80は、3台同時接続マルチポイント・LDAC対応ハイレゾ音質・JustMyVoice通話技術・高精度フルハイブリッドノイズキャンセリング・最大24時間再生を備えたフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホンですよ!音楽の細部まで忠実に再現するTechnicsのオーディオ哲学が詰め込まれた一台ですね✨
※本記事はアフィリエイト広告を含みます
商品概要

| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| メーカー | Technics(Panasonic) |
| モデル | EAH-AZ80 |
| Amazon ASIN | B0BX4HQLXF |
| 参考価格 | ¥22,000〜¥27,000 |
| Bluetooth | 5.3 |
| コーデック | LDAC / AAC / SBC |
| ANC | フルハイブリッドノイズキャンセリング |
| 再生時間 | 最大7時間(本体)/ 最大24時間(ケース込み) |
| 防水 | IPX4 |
スペック詳細
| スペック | 仕様 |
|---|---|
| Bluetooth | 5.3 |
| コーデック | LDAC / AAC / SBC |
| ANC | フルハイブリッドノイズキャンセリング(フィードフォワード+フィードバック) |
| ドライバー | 10mm ダイナミックドライバー |
| 通話技術 | JustMyVoice(8基マイク、ビームフォーミング) |
| 再生時間 | 本体7時間 / ケース込み24時間 |
| 充電 | USB-C + ワイヤレス充電 |
| 防水 | IPX4 |
| 接続 | マルチポイント(3台同時) |
| ハイレゾ | LDAC対応(最大990kbps) |
| アプリ | Technics Audio Connect(iOS / Android) |
主な特徴・メリット

メリットをご紹介しますよ!
1. 業界最多水準の3台同時マルチポイント接続
スマホ・PC・タブレットの3台を同時接続できる唯一無二の機能ですよ!通話着信・動画再生・音楽再生を3台間でシームレスに切り替えられるので、テレワーク中の複数デバイス管理が格段に楽になりますね✨ これは他のTWSにはない大きな差別化ポイントですよ!
2. LDAC対応で原音に忠実なハイレゾ音質
LDAC(最大990kbps)に対応し、Amazon Music HD・Spotify(HQ設定)・Apple Music(ロスレス)の高音質ストリーミングを最大限に活かせますよ!Technicsのオーディオ哲学「原音再生」に基づいたチューニングで、フラットで正確な音質が特徴ですね。
3. JustMyVoice技術で通話音質が最高水準
8基のマイクとビームフォーミング技術による「JustMyVoice」は、周囲の騒音を除去しながら声だけを明瞭に伝えますよ!在宅ワークの会議・外出先での電話でも相手に声がクリアに届きますね♪ 通話品質はフラッグシップTWSの中でもトップクラスですよ。
4. フルハイブリッドANCで幅広い騒音をカバー
フィードフォワード(外側)+ フィードバック(内側)マイクを組み合わせたフルハイブリッドANCにより、高域から低域まで幅広い帯域の騒音をカットしますよ!電車の走行音・オフィスの空調音・カフェのざわめきを効果的に遮断しますね。
5. 高品位な装着感と音楽への集中
イヤーチップのフィット感にこだわったTechnicsの設計で、長時間装着しても疲れにくいですよ!適切なイールシールが外耳道との密着を高め、ANCの効果を最大化しますね。
6. オーディオ専門ブランドTechnicsの音作り
Panasonicのオーディオブランド「Technics」は、ターンテーブルSL-1200で世界的に有名な本物のオーディオメーカーですよ!その音作りの哲学が詰まったEAH-AZ80は、音楽好きなら一度は試してほしい一台ですね✨
デメリット

正直にデメリットもお伝えしますね。
1. ケース込みバッテリーが24時間でやや少なめ
ケース込み24時間は同価格帯と比べると少なめですよ。Sony WF-1000XM5(36時間)・Liberty 5(48時間)と比べると明らかに短いですね。1週間の旅行などでの充電回数が増える点は要注意ですよ。
2. ANCの絶対性能はSony WF-1000XM5に次ぐ
フルハイブリッドANCは非常に高性能ですが、Sony WF-1000XM5の業界最強ANCと比べると若干の差がありますよ。極めて騒がしい環境での完全な静寂を求めるならSonyが一歩リードしますね。
3. アプリの設定項目がやや少ない
Technics Audio Connectアプリはシンプルですが、Sony Headphones ConnectやSoundcoreアプリと比べると設定項目がやや少ないですよ。細かいイコライザー調整・カスタマイズを重視する方には物足りないかもしれませんね。
4. デザインがシンプルすぎるという意見も
Technicsらしい落ち着いたデザインは高級感がありますが、Galaxy Buds3 ProやAirPods Proのようなスタイリッシュさはないですよ。見た目を重視する方にはやや地味に感じるかもしれませんね。
こんな人におすすめですよ!
- 3台同時マルチポイント(スマホ+PC+タブレット)が絶対必要な方
- LDAC・ハイレゾ音質で原音に忠実な音を楽しみたいオーディオファン
- 通話品質(JustMyVoice)を最重視する在宅ワーカー・ビジネスマン
- Technicsブランドの音作りの哲学に共感する音楽好き
- ¥25,000前後で高品質なフラッグシップTWSを求める方
まとめ

Technics EAH-AZ80は**「3台同時接続・ハイレゾ音質・最高通話品質を求めるビジネス×音楽ファンのための、本物のオーディオブランドが作ったフラッグシップTWS」**ですよ!¥22,000〜という価格でこれだけの機能を実現したコスパも見逃せませんね✨
「複数デバイスを使いこなしながら本物の音質を楽しみたい」という方に強くおすすめしますよ!
サクラでした!またお会いしましょうね🌸